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【モバイル】Amazonからカメラを6つ搭載したスマホ発売!?

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/21 16:23:59

BGRは20日(現地時間)、情報の正確さで定評のあるアナリスト「ミンチー・クオ氏」の
予測として、米アマゾンが3?6ヶ月以内に独自スマートフォンを発表するだろうと伝えて
います。

予想される端末の特徴は今まで伝えられているものとほぼ同様で、6つのカメラセンサーを
搭載する可能性が高いとのこと。メインカメラとサブカメラがひとつずつで、残り4つは
ジェスチャー用のセンサーです。このセンサーにより、端末に触れなくても一定の操作が
可能になるとしています。

端末スペックとしては、ディスプレイが4.7インチで画素密度300?320ppi(1280×720
ドット相当)。プロセッサは「Snapdragon 801」を採用し、バッテリーは2000?2400mAh。
メインカメラはソニー製の約1300万画素センサーを搭載するとしています。

なお、筐体についてはプラスチックをベースとしたものになるとのこと。

実績のあるミンチ―・クオ氏が言及したことで、6つのカメラセンサーが搭載される
可能性はより高くなりました。気になるのはジェスチャーの具体的な使い道ですが、
手が汚れている際に電子書籍のページをめくるといった活用ができそうです。ただ、
4つもの専用センサーが用意されるからには、なにか別の機能も存在していることと
予想されますが、一体どのようなものになるのでしょうか。

http://ggsoku.com/2014/03/amazon-original-smartphone-release-in-the-next-three-to-six-months/
no title


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【二輪】ホンダ、『くまモン』とコラボした原付『くまモンキー』発売wwwwww

1: 名無しに代わりましてWBNがお伝えします 2014/03/07 21:11:29

ホンダは7日、熊本県のPRキャラクター「くまモン」とコラボした原付きバイク
「モンキー・くまモン バージョン」を4月14日に発売すると発表した。同社は
「『くまモンキー』で若者のバイク離れに歯止めをかけたい」と話した。

蒲島郁夫知事の要請を受けて商品化した。車体には、くまモンのイメージカラーである
赤と黒が施され、燃料タンクには、くまモンの顔をデザインした立体エンブレムが
ついている。価格や販売台数は12日に発表される。

no title


◎本田技研工業 (7267)
HONDA×KUMAMON 「バイクが、好きだ。」モン
http://www.honda.co.jp/Monkey/KUMAMON/

http://mainichi.jp/select/news/20140308k0000m040062000c.html


【自動車】トヨタの整備士がお客様の車で悪ふざけした写真をツイッターに投稿し炎上wwwwwwww

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/21 07:59:07

ソースは
http://www.j-cast.com/2014/02/20197301.html?p=all

[1/2]
静岡県にあるトヨタ自動車系列のディーラー、ネッツトヨタ静浜で、敷地内に置かれている
クルマの上に載って、ふざけて遊ぶ4人の整備士の写真がインターネット上に流出した。
クルマを修理・整備する立場にあり、また正社員である整備士が、整備どころか傷をつけるような
「テロ行為」に走ったと、騒動になっている。もっとも、安心して「悪ふざけ」できる理由も
あったようで…。

■整備士は正社員、「意識が低いなぁ。」
流出した写真の整備士が所属するディーラーは、ネッツトヨタ静浜の藤枝瀬戸マイカーセンターで、
トヨタ系の新車や中古車の販売から車検・修理、整備を行っている。
写真からは、4人の整備士が、整備のため持ち込まれたとみられるクルマのボンネットや
天井に載って、悪ふざけをしている様子がうかがえる。
これに、アルバイト店員が自らが働いている店で迷惑行為に及ぶ「バイトテロ」が、正社員にまで
広がったと、騒ぎになった。

ネットには、
「意識が低いなぁ。自分の車だったら、許せないだろうに」
「あーあ、なにやってるんだw 社会人になってもこの様か」
といったカキコミがみられるほか、
写真を撮ったクルマの持ち主が、ふざけている整備士と一緒にいることや、
実際に制止に入っている様子がうかがえることから、いたずらとの見方や、
「これって、社内イジメ?」ではないのか、といった憶測も広がった。

とはいえ、
「問題なのはクルマを扱う職業の人がクルマを大切に扱わなかったことだ」
「同僚の所有車だったとしても、やっていいレベルのいたずらじゃ無いね。
こんな所から車買いたくないって思う」
と、整備士への批判が相次いだ。

J‐CASTニュースが、ネッツトヨタ静浜・藤枝瀬戸マイカーセンターに確認したところ、
写真の人物が「(当社の)整備士であることは間違いありません」と認めたうえで、
「経緯などについては現在確認中なのでお話しできることがありません」と話した。
ただ、「お客様には不快な思いをさせるなど、大変ご迷惑をおかけいしました。申し訳ありません」
と、謝罪の言葉を口にした。

-続きます-
no title


【自動車】スズキ、新型軽『ハスラー』をさらに増産へ--当初目標5千台(月)→現在7千台→5月から1.4万台に

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/21 07:48:49

スズキは5月からクロスオーバー軽自動車「ハスラー」の月産台数を現在比約2倍の
1万4000台に増やす方針を固めた。軽の主力工場である湖西工場(静岡県湖西市)で
増産する。サプライヤーに対して生産対応要請を始めた。自動車販売は4月の消費増税後、
落ち込みが予想されている。ただ1月発売のハスラーの販売は好調で、4月以降も
今の水準を維持できる見込み。

ハスラーの発売当初の月販目標は5000台。だが、目標を大きく上回る受注が続き、
当初計画比約4割増の月間7000台前後を生産している。

ただ、それでも追いつかずに受注残が積み上がっている状態。現在注文しても
顧客の手元に届くのは半年以上先とされる。5月からの増産で早期に受注残を解消する。

一方で、ハスラー以外の軽や小型車は4月以降は車種ごとに程度は異なるものの、
全体的に販売台数が減ると想定。湖西工場は「スペーシア」や「ワゴンR」を
生産しており、ハスラーを増産すればこれら車種の減少分の一部をカバーできる。
この好調な販売が続けば、今後、競合他社が同じカテゴリーの車を投入することも
予想される。

「(競合他社が)後からモデルを出してもムダと思うくらいまでやり切る」
(スズキ首脳)としている。

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◎スズキ(7269) http://www.suzuki.co.jp/

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140221aabr.html


【自動車】自動ブレーキが付いてない--日産と三菱は安全性軽視?

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/19 09:07:10

「軽自動車でこんなに自動ブレーキが普及するとは想定外だった。できるだけ
早く対応したい」。発表会の場で、日産自動車の担当者は悔しそうに語った。

日産自動車と三菱自動車は2月13日、共同開発した軽自動車の第2弾となる
新型車を発表。日産が「デイズルークス」、三菱自が「eKスペース」と名づけて
発売した。両社が2011年6月に共同出資で設立したNMKV(東京・港)を通じて開発、
三菱自の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産する。バンパーやグリル部分のデザインや、
価格に多少の違いがあるが、基本的に同一のスペックを備える。

●日産自動車が発売した「デイズルークス」と片桐隆夫副社長
no title


●三菱自動車が発売した「eKスペース」と益子修社長
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両社は13日の発表会で、それぞれ使い勝手の良さを強調した。クルマを頭上から
見下ろしているかのような映像を表示することで簡単に駐車できる機能や、
主婦が子供を抱えながらでも簡単にドアを開閉できるタッチ式スライドドアなどを
備えている。スズキやダイハツ工業、ホンダといったライバルに軽のシェアで
後れを取っている今、シェア上昇に向けて期待をかける戦略車だけに、相当に
企画を練りこんだことは確かだ。

それだけに、1つだけ不足している機能が目を引く。それが衝突防止を支援する
「自動ブレーキ」だ。

かつて一部高級車向けの機能だった自動ブレーキは、スウェーデンのボルボや
富士重工業が低価格化したことで普及した。今や軽でも標準的な機能になりつつ
ある。実際、デイズルークスとeKスペースの競合となる、ダイハツ「タント」、
スズキ「スペーシア」、ホンダ「N BOX」などの主力車は、いずれも自動ブレーキ
搭載モデルを用意している。

日産の片桐隆夫副社長は「ノートやセレナでは装備している。市場のニーズを
よく見て、必要があれば進化させていきたい」と述べた。一方、三菱自の秋田義雄
プロダクトエグゼクティブは「できるだけ早くつける」と語る。

■際立つ出遅れ

今回の自動ブレーキ不採用は、「単に優先順位が低かっただけ」とは片付けられなそうだ。
NMKVの第1弾「デイズ」「eKワゴン」の発売時から、両社の販売店は「このままでは
競合と戦えない。自動ブレーキを採用して欲しい」と強く要望してきた経緯があるからだ。

デイズとeKワゴンが発売されたのは2013年6月。それから8カ月が経つにもかかわらず、
第1弾にも第2弾にも搭載されていない。

実は第1弾のデイズ、eKワゴンを発売する前に、両社は自動ブレーキ搭載モデルの
開発を始めていた。三菱自の幹部は「安全性に関わるため、どんなに急いでも
検証作業に1年半はかかる。そのため今回は間に合わなかった」とホゾをかむ。(※続く)

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20140218/259930/




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