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【商社】住友商事、50軒分の蓄電池システムを3年後にも商業化

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/10 11:53:38

住友商事は、電気自動車(EV)用として使い終わったリチウムイオン電池を
再利用した、大型の蓄電池システムを開発した。
容量は400キロ・ワット時と、50軒の家庭が1日に使う電気をまかなうことが
できるという。主に、天候によって発電量が左右される太陽光発電の補助システム
として活用することを想定し、3年後の商業化を目指す。

約10万キロ・メートル走った日産自動車のEV「リーフ」16台から回収した
リチウムイオン電池を使った。
このシステムを使って2月から、大阪市此花区の埋め立て地に設置された
メガソーラー(大規模太陽光発電所)の出力を安定させる実験を始めている。

住商は、EV用リチウムイオン電池を再利用するため、日産と合弁会社
「フォーアールエナジー」を2010年に設立した。

ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140210-OYT1T00406.htm?from=ylist
■住友商事 http://www.sumitomocorp.co.jp/
 2014年02月07日 大阪市夢洲に、世界で初めての大型EVリユース蓄電池システム完成
 http://www.sumitomocorp.co.jp/news/detail/id=27673
 株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=8053
no title


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[ 2014/02/11 20:10 ] 商社 | TB(0) | CM(0)

【商社】三菱商事が中国に高級なマグロやブリを販売する新会社設立

1: 諸星カーくんφ ★ 2013/12/21 10:30:26

 政府が日本の農林水産物の輸出拡大を掲げるなか、大手商社の三菱商事が、中国に高級なマグロやブリを販売する新会社を
設立し、すしや刺身など日本食の販売拡大に乗り出すことが明らかになりました。

 政府は、農林水産物の輸出額を、2020年までに1兆円にする目標を掲げていて、このうち水産物は、いまの2倍以上の3500億円
に拡大することを目指しています。

 こうしたなか、関係者によりますと、三菱商事は現地の大手水産会社と合弁で、中国の杭州市に日本の水産物を扱う新会社を設立し、
来月から営業を始めることになりました。

 新会社では、日本で養殖したマグロやホタテ、それに日本周辺でとれたサンマやブリなどを、上海などにある高級スーパーや
外食チェーン向けに刺身や食材として販売するということです。

 また、すしや刺身といった日本食への需要が高まっていることから、グループ会社が海外で養殖しているサーモンやエビも販売する
ことにしています。

 三菱商事中国に拠点を設けて日本の水産物を販売するのはこれが初めてで、5年後には200億円の事業規模に成長させたい
としています。

ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画あり
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131221/k10014014961000.html
no title


[ 2013/12/22 20:20 ] 商社 | TB(0) | CM(0)


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