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【娯楽】ラスベガス、泥酔してカジノしたら50万ドル損したから訴えてやるwwwwwwwwww

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/07 16:30:10

米ラスベガスのカジノで50万ドル(約5150万円)の損を出したカリフォルニア州の
男性が、泥酔状態だった自分に賭けへの参加を認めた責任はカジノ側にあるとして、借金
の帳消しや損害賠償を求めて提訴した。

訴えを起こしたのは自動車ディーラーの元経営者、マーク・ジョンストンさん(52)。
CNNの取材に対して6日、カジノで大量のアルコール飲料を出されて意識がなくなり、
自分が損をしたことも、賭けをしたことも覚えていないと話し、「酔って街を歩いていて
すりに遭い、現金を盗まれたようなもの」と訴えた。

訴状などによると、ジョンストンさんは1月30日に友人と共にカリフォルニア州から
空路ラスベガス入りして飲食した後にカジノに出かけた。この時点で既に10杯ほど
飲んでおり、カジノでは翌日午後まで17時間にわたって賭けをしながらさらに約20杯
飲んだという。

この賭けで50万ドルの損を出し、カジノ側が3月31日までに支払うよう要求。金額に
ついては、2割を差し引いた40万ドルの支払いでカジノ側と合意したものの、その後
カジノ側が合意を破棄し、支払い期限も早めてきたとジョンストンさんは主張する。

ジョンストンさんは「私にもある程度の責任はある」としながらも、カジノから客への
無料飲料サービスについて定めたネバダ州の法律を引き合いに、「相手の責任は私以上に
大きい」と力説する。

同州にはカジノに対し、泥酔状態の客にアルコール飲料を無料サービスすることや、
ゲームへの参加を認めることを禁じた規定がある。ネバダ州の規制当局も、カジノ側に
規定違反があったかどうかについて調査に乗り出したことを明らかにした。

カジノは昨年11月にオープンしたばかり。訴訟については係争中であることを理由に
コメントを避けた。

●マーク・ジョンストンさん
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http://www.cnn.co.jp/usa/35044929.html?tag=top;topStories
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【娯楽】USJが九州か沖縄にテーマパーク新設!?

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/20 12:44:38

米映画テーマパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ、大阪市)が20日、同様のテーマパークを新設する方針を明らかにした。
関西以外の国内や、アジアの新興国から候補地を絞り込んでいる。国内は、関東に東京ディズニーリゾート(千葉県浦安市)があるため九州や沖縄などが有力視される。数年後に建設を開始し、東京五輪が開催される2020年までの開業を目指す。

USJは、新装したスパイダーマンのアトラクションなどが人気を集めて、13年度の年間入場者数が1千万人超えも予想される。好調なため新天地で事業拡大を目指す。(共同)

ソースは
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014022001001363.html
USJ https://www.usj.co.jp/
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【仮想通貨】ビットコイン、ラスベガスの2カジノで利用可能に

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/22 11:42:47

米ラスベガスの2つのカジノで22日から、同市のカジノとしては初めて仮想通貨「ビットコイン」での支払いができることになった。両カジノを所有する会社が21日、発表した。

ビットコインでの支払いができるようになるのは、ゴールデンゲート・ホテル・アンド・カジノとザ・D・ラスベガス・カジノ・ホテル。両ホテルのフロントや、ギフトショップ、イタリアンレストランなど5か所で利用できる。

所有会社によると、1906年に完成したゴールデンゲートはラスベガスで最も古いカジノで、1907年には市内初の電話機を設置するなど、これまでも他に先駆けて新たな技術を取り入れてきた。

ビットコインは世界が金融危機に見舞われた直後、あるコンピューター専門家が中本哲史という偽名の下で発表した論文に基づき開発された。その他の通貨と異なり、各国の中央銀行や政府の裏付けがなく、その代わりに通貨の単位は、2009年に1人または複数の人物によって作られた複雑なコンピューターアルゴリズムに基づいて生成される。

ソースは
http://www.afpbb.com/articles/-/3006985
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【娯楽】ゴルフプレー料金はバブル期の3割に下落 東京ディズニーリゾートに単価逆転される

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/06 12:35:41

ソースは東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/27462
http://toyokeizai.net/articles/-/27462?page=2

最大9連休だった年末年始。各地のレジャー施設がにぎわう中、ゴルフ場で打ち納めや初打ちを楽しんだ人も多かったのではないか。
プレー料金は下落が続く。グリーンフィー、キャディーフィー、飲食、物販などからなる客単価は、業界首位のアコーディア・ゴルフが9651円、同2位のPGMホールディングスが9247円と、1万円を割ったままだ。

レジャー全体の単価が落ちているわけではない。家族・グループ向けレジャーの代表格、東京ディズニーリゾート(TDR)の客単価(チケット+飲食+物販)は上昇が続き、2010年度にはゴルフ場2強と逆転した。(下図)
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「団塊世代が現役だった時代は、レジャーといえばゴルフくらい。でも今は、休日にお父さんだけゴルフ、はない」。アコーディア業績管理部の狩野隆行部長はそう話す。
ゴルフとTDRの客単価逆転の理由はそのあたりにありそうだ。
とはいえ、バブル期に3万円近かったゴルフ料金がなぜここまで下がったのか。

■予約サイトの長短
まず大きいのが客単価の大半を占めるグリーンフィーの下落だ。
狩野部長は「バブル期は早めに予約しないと、どんどん空きがなくなった。値引きもなかった」と振り返る。
楽天のGORAやゴルフダイジェスト・オンラインなどゴルフ場予約サイトが本格的に普及した影響もある。予約サイトが利用者を掘り起こし、客単価の安い平日や閑散期の稼働率が上がったことで、平均客単価が低下。
一方、ネット上で同じ地域のゴルフ場を一覧して予約できるようになると、料金は安いほうに収斂しやすくなる。予約サイトがゴルフ場のコモディティ化を促した面はありそうだ。

キャディーフィーの急減も大きい。
「バブル期には9割近かったキャディー付きプレー比率が、今はたった1~2割」と、PGMの渡部裕司・ナショナルメンバーサービス部長は語る。キャディーフィー自体は利用者1人当たり3000円前後と横ばいだが、客単価としてならすと数百円に急落する。接待ゴルフの減少で、用具を自らカートで運ぶ利用者が増え、キャディーレス化が進んだためだ。

ゴルフプレー料金はまだ下がるのか。アコーディアによれば、週末の単価は底入れ済み。
一方、平日の単価はリーマンショックや東日本大震災の影響を引きずり、下落ぎみだ。
同社の道田基生常務は「客単価を保つに越したことはないが、大事なのは総売上高。
平日や閑散期の稼働率を上げようと思えば、客単価はまだ若干落ちる」と説明する。
今後の課題は、コア利用者である団塊世代のゴルフ“引退”だろう。
客単価はともかく、稼働率が確保できるのは、彼らの存在が大きい。
団塊世代完全引退まではせいぜい10年。その間に需要を底上げすることができるか。
対策として、大手2社は会員制コースの充実による利用者囲い込みや、ジュニア層の取り込みなどに精を出す。今後もゴルフ場業界の試行錯誤は続きそうだ。
(週刊東洋経済2014年1月11日号)

-以上です-


【娯楽】「建てれば客が来る」アジアのカジノ建設ブームに海外紙が警鐘

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/19 11:52:47

アジアではここ数年、カジノビジネスが注目を集め競争が加熱している。
世界的なカジノリゾートを有するマカオが施設を拡大している他に、フィリピンやベトナムで大規模なカジノの建設計画がすすんでいるようだ。
日本でも2014年には、国内にカジノ建設を初めて認める法案が成立する見込みだ。

【アジア全域でのカジノビジネスの盛りあがり】
2013年は、カジノビジネスの活発な動きに伴い、アジア地域へより幅広い投資家が参入した、と香港の経済誌ファイナンスアジアが報じている。今後もこの傾向は続くとみられている。
3月、フィリピンのマニラ湾岸に、マカオに対抗する大規模カジノリゾートがオープン。
投資額は10億ドルだという。
さらに同月、マカオのリゾート開発・運営会社メルコ・クラウン・エンターテインメントは、フィリピンの開発業者ベル コーポレーションに対し、2014年3月オープン予定の
カジノ施設のため、6億ドルの資金援助に合意した。同地域では、今後4年間でさらに2つの施設が建設予定だ。

スリランカでは、首都コロンボに、オーストラリアのクラウン・インターナショナル・ホールディングスと共同経営の4億ドルのカジノ建設が認められたばかりだ。

ファイナンスアジア誌では、ロシアや日本、韓国を要注目と専門家がコメントしている。
フィナンシャル・タイムズ紙も、最も注目されるのは日本だと指摘している。同紙によると、マレーシアの娯楽企業大手ゲンティンは日本でのカジノ法案成立を見越して、既に
東京と大阪に狙いを定めているという。

【カジノビジネスの将来は明るい?】
海外各紙はアジアでの競争加熱を伝える一方で、アジアでカジノビジネスを行う難しさを指摘している。フィナンシャル・タイムズ紙は、アジアではカジノを「作れば、客がくる」という好景気のようだが、これからの新しいカジノも客で埋めることができるかは予測できないとしている。
同紙は警告としてベトナムの事例を挙げている。
ゲンティンは2年前、ダナン市に新しい施設を計画していたが建設の取りやめを決めた。
アメリカのカジノ大手ラスベガス・サンズも、ベトナムでの計画が頓挫した。
これらは、ベトナム国内の住民にカジノで遊ぶことが認められそうになく、中国からの旅行客だけに頼ることは経営に不利だと判断したためだという。

アジアのカジノビジネスのほとんどは、中国からの富裕層に狙いを定めているという。
このため、同国の経済成長に大きく左右される傾向が強い、とフィナンシャル・タイムズ紙は弱点を指摘している。
また格付け会社フィッチ・レーティングスは、アジア地域での個人所得の増加が好影響するとして、中期的にはカジノ事業成功が見込まれると予想しているが、供給過剰になれば、事業の見通しは難しくなるだろうとみている。

ソースは
http://newsphere.jp/business/20131219-2/
関連スレは
【娯楽】カジノ解禁法案、山積する課題〜誘致や悪影響の具体的規定なく、甚大な社会的損失懸念も[13/12/03]
http://www.logsoku.com/r/bizplus/1386352598/l50
no title




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